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TOEIC スピーキングテスト160点 チャレンジ(レベル7)

Yomeko
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TOEICのスピーキングテストで、160点(レベル7)を目標にして勉強していました。

結果は惜しくも10点足らず、150点

本記事は、TOEICスピーキングテスト、およびその学習の体験談になります。

TOEIC Speakingテストを選んだ理由

私がTOEICのスピーキングテストを受験しようと思ったのは、下記理由からです。

・2020年の英語目標=スピーキング力上達

・明確な目標があった方が、達成度を測りやすいから

・教材があった方が取り組みやすいから

・会社がTOEIC SWの受験も推奨しているから

2020年の英語目標=スピーキング力上達

今年の英語の目標は、スピーキングの上達

会議で詰まらずに話せるようになるということ

仕事や、スピーチで英語を使うなかで、まだまだ、自分の言いたいことをうまく伝えられないともどかしく感じることが多々。

スピーキング上達の必要性を、日々感じています。

English-speaking-image

TOEIC LRは935点を達成したこともあり、会話力を重視しようと思っています。

明確な目標があった方が、達成度を測りやすいから

Yomeko
Yomeko

英語頑張りたい!上達したい!

と言っても…明確な基準がないと、結局できたのか、できなかったのかというのを振り返るのが難しくなりますよね。

最も良いのは、自分がコントロールできる勉強時間や回数などですが、試験というのも、一つ有効な手段かなと思っています。

教材があった方が取り組みやすいから

TOEIC LRほど豊富ではないですが、TOEICのスピーキングテストにも教材はあります。

漠然と取り組むよりは、教材などに沿って段階的に取り組んでいくほうが私には取り組みやすいです。

会社がTOEIC SW受験を推奨

英語力が必要とされる場面が多いため、会社としてもTOEIC の受験を推奨していました。

LR だけでなくSW もその対象で、どちらの試験でも、点数が良ければ資格手当がもらえます。

英検や IELTS なども興味はあったのですが、会社として推奨していることと、ビジネス英語が多いということが大きなポイントでした。 

TOEICスピーキングテスト 過去の点数

TOEIC スピーキングテストは、 LR のように細かい採点結果は得られません。

①総合採点と②発音/イントネーションのレベル判定 のみです。

過去の結果はこちら↓


発音、イントネーションはいずれもミディアム。

詳細がわからないので、苦手分野の対策などの戦略は立てにくいため、まずは、教材に沿って取り組んでいきます。

※今回はスピーキング重視で行きます。

TOEICスピーキングテストの練習教材

使用する教材は、 TOEIC スピーキングテスト究極のゼミ

ヒロ前田先生でも有名な、究極のゼミシリーズです

この教材を選んだ理由はこちら。

  • TOEIC LR でも究極のゼミシリーズを愛用していて解説や勉強法が充実していたから
  • テストだけでなく、話せるようになるということに重点を置いているから
  • 試験形式が変わった後のノートテイキングに対応しているから

受験者が少ないためか、あまりレビューは見ないのですが、まずはこちらでやっていこうと思います。

【結果】TOEICスピーキングテスト受験

受験の結果はこちらでした

SpekingWriting
点数150170
レベル68
発音MEDIUM
イントネーション
ストレスレベル
MEDIUM
Yomeko
Yomeko

あと10点。残念…

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ABOUT ME
Yomeko -よめこ-
Yomeko -よめこ-
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英語使用ゼロの技術職
→30歳過ぎて、2児を育てながらやり直し英語
→未経験で英語を使う仕事へ転職
→外資系マーケティング職にステップアップをしたシングルマザー

入社後も英語学習継続中(現在TOEIC 935)
英語を活かした転職や副業、ビジネス英語学習について発信

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