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TOEIC IP オンライン受験対策。準備するべきコツと注意点を解説

TOEIC IP オンライン受験対策。準備するべきコツと注意点を解説
Yomeko
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会社でオンラインTOEICを受験するように言われた

Yomeko
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TOEICの勉強+オンライン試験特有の対策も必要です!

オンラインのTOEICテストは、通常の公開テストとは大きく違います

1時間しかなくて問題数も異なる。構成もPart7の後にまたPart5を解くような流れ。

公開テストと全く同じ勉強をしていては、これらの時間配分や全体像がわからず焦ってしまったり、点数が下がってしまうかもしれません

これからオンラインTOEICテストを受けるなら、必要な対策はこちら。

  1. 公開テストとオンラインTOEICの違いを知る
  2. オンラインTOEICの問題数と制限時間に合わせた時間配分を考える
  3. 先読みなしでリスニング問題を解く
  4. PCで長文を読むことに慣れる(スタディサプリENGLISHなど)
  5. 受験環境を整える(モニタ、リスニングなど)

しっかりスコアを上げていきたいなら、減点ポイントを回避してオンラインTOEICに応じた準備が必要です。

対策に加えて、最も重要なのは英語力アップ

本記事では、公開テスト・オンラインTOEICの両方で900点以上を取得した私が、オンラインでTOEICを受験する場合に準備することと注意点、勉強法のコツを、解説します。

初めて受ける人でもわかるように解説しますので、ぜひ最後までご覧ください。

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TOEICのオンライン受験対策。事前に準備すべきこと

まず、オンラインで受験する場合に、確認しておくべきことを順番に解説していきます。

  1. 公開テストとオンラインTOEICの違いを知る
  2. オンラインTOEICの問題数と制限時間に合わせた時間配分を考える
  3. 先読みなしでリスニング問題を解く
  4. スタディサプリで、PCで長文を読むことに慣れる
  5. 受験環境を整える(モニタ、リスニングなど)

TOEICの公開テストとオンライン受験の違いを知る

最初にやるべきことは、オンラインTOEICの内容を知ることです。

オンラインTOEICの特徴

受験方式、問題数、Partの順番など、TOEICとは異なる点が多いため、準備なしで当日にいきなりオンライン版を受験するととまどってしまいます。

これ、あと何問あるの?

またPart5があるの!?

試験中に余計なことに気を取られると、問題を解くことに集中できません

ですので、試験前に公開テストと何が違うのかをまず理解し、それに応じた対策をしましょう。

公開テスト(マークシート)とオンラインTOEICの比較

公開テストとオンラインIP試験での主な違いは以下の通り。特に赤字の部分が重要な点です。

公開テストIP オンライン
形式マークシート(紙)PC
試験時間2時間1時間
※制限時間前に
終了可能
問題数200問90問
リスニングの違い全員同じ問題Unit1の正答率で
Unit2の問題が変わる
先読みが出来ない
後からマークできない
リーディングの違い全員同じ問題Unit1の正答率で
Unit2の問題が変わる
会場iibc指定の会場 団体が希望する会場 や
自宅
カンニング対策試験官AI 試験監視
申し込み個人団体のみ
試験結果 スコア
項目別正答率
スコアのみ
結果まで試験から17日後試験終了直後

詳しい違いは、こちらのオンラインTOEICの概要記事にて解説していますので、合わせてご覧ください。

自宅からネットで受験。TOEICのオンラインIP試験ってどんなもの?

オンラインTOEICの問題数に合わせた時間配分を考える

オンラインTOEICは、1時間で90問?
2時間ならPart5で13分くらいだけど…時間配分はどのくらいがいいの?

TOEICは時間勝負。それはオンラインであったとしても変わりません。
ゆっくり説いていると、最後の長文で時間が足りなくなります

通常の2時間の公開テストでしたら、目安時間の情報がたくさんありますよね。

例えば、Part5はだいたい10分間、Part7には55分残しておく。など。

しかし、オンラインTOEICでは、どのパートに何分くらいなど情報が少ないのが現状。

なぜなら、ほとんどの問題集や参考書は2時間の公開テストを前提に書いているからです。

残り時間これだけ!?解き終わるかな?

などと、後半焦らないためにも、だいたいどのパートにどのくらいの時間をかけるか、事前に考えておく必要があります。

オンラインTOEICの問題数と時間配分

オンラインTOEICは、Unit1Unit2の2つのパートに分かれています。

オンラインTOEICのCAT

各ユニットの問題数はこちらです

リスニングはともかく、リーティングは自分で時間のバランスを考える必要があります。

Part7で時間切れにならないように時間配分が重要。

  • リーディングパート全体:約37分
  • Unit1 25問 約23分
  • Unit2 20問 約14分

問題をすべて解き終えるための、時間配分の目安はこちら。

【オンラインTOEICの問題数と時間配分 Unit1】

Unit1
問題数
Unit1
目安
残り時間
目安
Part55問~2分~21分
Part64問
※文章1つ
~2分半~18分半
Part716問
SP2つ
MP2つ
~18分半

【オンラインTOEICの問題数と時間配分 Unit2】

Unit2
問題数
Unit2
目安時間
残り時間
目安
Part57問~2分半~11分半
Part64問
文章1つ
~2分半~9分
Part79問
SP1つ
MP1つ
~9分

※SP=Single Passage 1つの文章だけの出題形式
※MP=Multiple Passage 2~3つの文章がある出題形式(Eメールと旅程表など)

問題数と時間が比例しないのは、Partの比率が違うからです。

自分で時間を測らなきゃいけないの?

Yomeko
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残り時間は画面の右上に表示されます

画面右上の残り時間の数字を意識しながら、問題を解いてください。

先読みなしでリスニング問題を解く練習をする

オンラインTOEIC特有の難しさの1つが、リスニング問題の先読みができないことです。

先読みとは…

英語が聞こえる前に、問題や選択肢を先に読むこと。

どんな内容が話されるのかを事前に推測し、答えをキャッチしやすくなる

リスニング問題(Part3.Part4)の先読みは、多くの TOEIC 対策本で推奨されている効果の高い方法。

しかし、オンラインTOEIC では前の問題が終わってから次の問題に進むため、問題の先読みはできません

問題が終わってから画面が切り替わって、次の問題と選択肢が表示されます。

っと、同時に 「Question XX-XX,refer to the following 〇〇〇」と、問題の読みあげが始まってしまいます。

Yomeko
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つまり、先読みしている時間はありません

普段から先読みでリスニング対策をしていると、かなり焦りますよね。

オンラインTOEICではこの順番でリスニングを解きます。

  1. まずは、集中してリスニング
  2. その後で問題を解きながら選択肢を読む

ですので、オンラインTOEICの受験前は、先読みをしないで問題を解くようにしましょう

先読みに慣れている方にとっては、少し難しいかもしれません。

だからこそ事前に練習しておかないと、本番で失敗します

スタディサプリで練習をする

練習には、英語学習アプリスタディサプリ ENGLISHのTOEICコースが使えます。

音声を自分で準備する必要もないし、選択肢をタップすればよいのでお手軽。

1つ1つ解いた後に解説やディクテーションなどの練習があるので、TOEICのやりこみできる内容になっています。

Part3・Part4の問題は実際に先読みなしで解いてみましょう。

Yomeko
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先読みタイムはスキップしてくださいね

スタディサプリで練習したら、公式問題集や模試で先読みなしで連続で解く練習もしましょう。

先読みなしの忙しさが実感できます。

Yomeko
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とにかく試験前に実際にやっておくことが重要

リスニングで迷ったら、回答をマークしてから考える

TOEICにありがちなこんな場面。

あれ?今のBかな?Cかな~?

回答に迷う時にも、とりあえず、どれかにチェックをつけてから悩みましょう。

リスニング(特にPart2)は、回答時間が短いうえに、自動で問題が切り替わるので、マークしておかないと無回答で次の問題に進んでしまいます。

通常の公開テストだったら、No.XX~ って声が聞こえてますので、

あ、次に進んじゃった。速くマークして聞かないと。

と、対処することができますよね。

でも、オンラインTOEICのリスニングでは後からマークする方法は使えませんし、回答時間のカウントダウン表示も、戻るボタンもありません

Yomeko
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実際わたしも、考えているうちに次の画面へと切り替わってしまい、無回答になってしまったことがありました

ですので、リスニングでは、聞こえたらとりあえずどこかにマークしておきましょう。

スタディサプリで、PCで長文を読むことに慣れておく

Yomeko
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細かい文字をモニタで読むのは、紙の本よりもめっちゃ大変でした

(年齢的なものもあるかもしれないので、若い人は大丈夫かもしれません…泣)

特に、Part7の文字が小さく感じました。

PCで長文を読むことに慣れる

ずっと紙の公式問題集で問題を解いていると、PCで文章を読むことに違和感があります。

私の場合は、画面だと少し文字が詰まっているように感じました。

それをいきなり40分PCで英文読解!なかなかしんどいですよね。

ですので、普段PCで英語を読む機会が少ない場合は、PC画面で英文を読む練習をしておきましょう

スタディサプリでのPart6・Part7の問題は、PC画面で文章を読む練習になります。

Yomeko
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選択肢をスクロールして読むのもオンラインTOEICと同じ

実際に読んでみると、紙で読む時とは感覚が大きく変わるのが分かります。

オンライン受験するなら、PCで英文をたくさん読むことにも慣れておきましょう。

Yomeko
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実際に英語で仕事を始めると、英文を読むのは8~9割がPC

TOEICだけでなく、その後にも役立ちます

なお、スタディサプリは表示の拡大ができますが、TOEICではできませんでした。

長文を読む際に、文字を拡大して読む癖をつけないように注意しましょう。

TOEICテスト対策なら

スタディサプリの料金とお得に始める方法は別記事にまとめていますので、これから始める方は合わせてご確認ください。

Kindleアプリで、PCで長文を読む練習をする

スタディサプリを使っていない方なら、AmazonのKindleにあるTOEICの問題集を使いましょう。

PCのKindle アプリを使えば、PC画面でTOEICの長文を読む練習になります。

Amazonの定額読み放題サービス Kindle Unlimitedを使っている方なら、TOEICやPart7の問題集もあるので、そちらで練習するのもあり。

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Kindle Unlimitedについては、こちらの記事でも詳しく書いています↓

オンラインでTOEICを受ける環境を整える

受験をする環境についての準備も大切です。

音質、画面は自己責任と心得る

準備された会場ではなく自宅で受験する場合、リスニングの音質などは自己責任です。

テスト開始前に音声テストがあります。

スピーカーでは聞き取りにくい場合には、ヘッドホンやイヤホンなどにも変えられるよう、事前に準備しておきましょう。

私はSonyがお気に入りなので、こちらのイヤホンを使ってます。

Yomeko
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マイクもついていて、Zoomなどのオンライン会議にも使えるので便利

ワイヤレスタイプはこちら

また、モニタに関しても同様です。

上に書いたように、長文の文字が細かいので、小さいモニタで受験するのはしんどいです。

ノートPCで、前かがみの姿勢が続くこともつらいでしょう。

外付けモニタなどをつないで大きな画面で受験するほうが、試験に集中できます

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アイ・オー・データ

AI監視システムは、カメラが必要

リモート試験官サービス(AI監視システム)を取り入れている場合は、試験中の様子がカメラで全録画されます。

カメラを接続は事前に確認し、カメラがない場合は事前に相談しておきましょう。

リモート試験官サービスについては、公式サイトの記事を参照してください。

カメラが勝手に録画しているわけではない

こないだ オンラインTOEIC受けたけど、もしかして録画されていたの?気付かなかった!

Yomeko
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システムが勝手にカメラを使うことはありません

AI監視システムはオプションなので、まだすべてのオンラインTOEICで導入されてはいません。(2023.5月時点)

使われている場合は、試験前に本人の顔写真の撮影があります。

それがなければ、あなたの受ける試験ではリモート試験官サービスは使われていません。

家族などへの協力依頼や環境音も考慮する

もしも家族がいる場合、試験時間中はさえぎらないなどの配慮を事前にお願いしておきましょう。

集中力の問題だけでなく、カメラに家族などが移ってしまった場合、不正行為と判定される可能性もあります

可能なら一人の時間に受けたほうが確実ですね。

それから、生活音などが気になる場合は、受験日や時間帯を調整しましょう。

平日の小学校の下校時間や、通りの車の音など、案外気になるかもしれません。

Yomeko
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私は受験した日は、選挙期間中で選挙カーがうるさかったので、午前の早い時間に受けました

またトラブルがあった場合の問合せ窓口は、土日祝日・年末年始は開いていません。

もし初めてのオンライン受験でセットアップなどに不安がある場合は、ヘルプセンターに繋がる時間帯(平日昼間)での受験も検討しましょう。

TOEICipオンライン受験特有の注意点と対策のコツ

オンラインTOEICには、テスト中に気を付けなくてはいけないポイントがいくつかあります。

これらも公開テストにはないことなので、事前に知っておきましょう。

  • UNIT1の残り時間があるのにUnit2にいかない
  • 見直したい項目はチェックつけておく
  • 1番下までスクロールし、問題を見逃さないようにする
  • 最後はスコアがでるまで進まないと採点されない

Unit1の残り時間があるのにUnit2にいかない

オンラインTOEICは、CATという採点システムを採用しており、Unit1とUnit2の2つのパートに分かれています。

Unit1の問題の正答率に応じて、Unit2の問題がどちらかに分かれる仕組みになっています

簡単に図にするとこのような形。

オンラインTOEICのCAT

リスニングは流れで進むのでそれほど問題はないですが、リーディングの場合は操作に注意が必要です。

  • Unit2に進んでしまうとUnit1には戻れない
  • Unit1で余った時間を、Unit2に繰越すことはできない

できるだけ後半に時間を残そうと思って、急いでUnit2に進むとUnit1で余った時間が消滅してしまいます。

Unit1で余った時間をUnit2に繰越すことはできないので、Unit1の時間いっぱいまで見直しができます。

うっかり、Next Unitボタンを押して、Unit2に進んでしまわないよう注意しましょう。

またUnit2でも、FINISH TESTを押してしまうと、時間が残っていても試験が終了してしまいます。

試験時間が終わったら勝手に画面は切り替わりますので、どちらのユニットでもReview画面に行ったら右下のボタンは絶対押さないでください

Yomeko
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右上に残り時間が表示されていますのでチェックしながら最後まで時間を使い切りましょう

見直したい項目はチェックをつけておく

オンラインTOEICでは、後から見直しをしたい問題にチェックマークがつけられます。

時間が余ったらに返そうと思っている問題には、「Mark item for review」にチェックを入れておきましょう。

Part 5で画面に表示されるのは1つの問題のみで、ページにたくさんの問題が習っている並んでいる紙の表示とは異なります。

チェックを入れておかないと、見直しをする時にどこに戻るかが分からず迷子になるかもしれません。

チェックを入れておけば、その問題だけを見返すことが可能です。

Yomeko
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公開テストはメモ禁止なので、これはいい機能

Part7は1番下までのスクロールする

問題を解くときには、一番下までスクロールするように注意しましょう。

特にPart7 などでは、最初の画面ではすべての問題が表示されていません。

  • ダブルパッセージかと思ったら、トリプルだった。
  • 4問かと思ってたら、実は5問あった

などのミスを防げます。

なお、回答されていない問題があると、最後のレビューページでNot Answered!のマークが問題番号の横に表示されます。

スコアを上げるため、分からない問題があってもどこかにマークをして、ノーマークの問題はないようにしましょう

最後はスコア表示画面まで進む

試験が終わったからといって油断してはいけません。

FINISH TEST のボタンを押したら、 その後スコア表示の画面まで進む必要があります。

フィニッシュテストの画面でブラウザのバツボタンを押して離脱してしまうと、せっかく受けたテストが採点されません

必ず最後まですすみ、自分のスコアを確認してから、テストを終えてください。

TOEICスコアをあげたいなら英語力向上はマスト

今回、オンラインTOEICで受験する場合に気をつけることを書いてきました。

Yomeko
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たくさんあるなーっと思った方もいるのではないでしょうか

TOEICが時間勝負なのは、紙のマークシートでも、オンライン受験でも同じ。

問題以外のところで悩むと、時間を消費したり、焦りにつながったりしますので、心配事は少しでも減らしておくことが重要です。

しかし、何が一番スコアに効くかというと、結局は英語力

TOEICの勉強をしておくことが、一番の対策になることは間違いありません。

スタディサプリでコツコツTOEIC学習

TOEICテストの対策におすすめしたいのが、スタディサプリです。

オンラインTOEICの学習に、スタディサプリを使うメリットはこちら

  • TOEICの各パートの解法のコツがつかめる動画講義
  • 模試20回分の問題量
  • すきま時間にも学習しやすい
  • 間違えた問題の復習が簡単
  • オンライン(PC)で問題を解くことに慣れる
  • アダプティブ講座*1なら、AIが自分の苦手分野に合わせて問題を出してくれる

*1:AIはアダプティブ講座のみに搭載されており、パーフェクト講義終了後の受講を推奨しています

Yomeko
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スタディサプリでやりこみし、模試で時間内に連続で解く練習をしましょう

TOEIC の勉強もしっかりした上で、オンラインテスト特有のことに対しての準備をし、ベストスコアが出せるように頑張っていきましょう。

TOEICテスト対策なら

スタディサプリの内容や勉強法については、こちらの記事↓で詳しく解説しています。

まとめ:TOEIC オンライン受験。事前対策と英語力アップでスコアを伸ばそう!

オンラインTOEICを受験するなら、PCで問題を解くための準備と、英語力アップの両面から対策が重要です。

【オンラインTOEIC受験での注意点と対策】

  • 公開テストとオンライン受験の違いを把握する
  • 問題数とPartの順番を知り、時間配分を考える
  • カメラ・イヤホン・モニタなど、受験環境を整える
  • 各ユニットは時間いっぱいまで使いきる
  • スコアが表示される最後の画面まで確認する

そして肝心のスコアアップのコツはこちらです。

【スコアアップのコツ】

  • 一番スコアに効くのは英語力向上
  • スタディサプリ ENGLISHで、練習する
  • 先読みなしでリスニングを解く
  • PCでの長文読解に慣れておく

しっかり対策をしておくことで、本番でも焦らずに問題に取り組めます。

TOEICのスコアがあがることで、仕事での評価や転職などにも有利になりますので、すきま時間も使ってコツコツやっていきましょう。

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→30歳過ぎて、2児を育てながらやり直し英語
→未経験で英語を使う仕事へ転職
→外資系マーケティング職にステップアップをしたシングルマザー

入社後も英語学習継続中(現在TOEIC 935)
英語を活かした転職や副業、ビジネス英語学習について発信

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